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2009/01/09(金) 13:50:26
さて、今日は学校の課題ばっかやってサッカー日本代表の北朝鮮戦観て終わり、っていう、
特にココに書くような内容が見当たらないような1日でした(´▽`*)
んで、たまにはブライアンネタでも書こうかな、と。
今回(次回はあるのか?)書くネタは
--------------------------
ワンツーハイ3発目ヒット時における起き攻めについて。
まず、後転・左右受身以外には右ローが刺さる。
ちなみに相手がその場起きをとって右ローが空中ヒットした際は、
相手に右受身にスネークエッジが受身確定になる。
そして、右ローを避けれるこれらの受身にリスクを負わせる方法について。
<相手が後転した場合>
走っておいかけてチョッピングを出せば、相手の硬直中に刺さって浮く。
後転したのを確認してからチョッピングを出せるから、チョッピングがスカる心配もない。
<相手が受身をとった場合>
こちらが1Pの場合、相手のパンチ受身にはレッグスラッシュが、
キック受身にはチョッピングがそれぞれ確定。
2P側だとこれらの受身確定が逆になるだけ。
要は右受身にはレッグスラッシュ、左受身にはチョッピングってことですね。
-------------------------
以上です。
ただ、これは闘劇前にsdzさんやカンと軽く確認しただけだから、
これ以外にもいい選択肢があるかもしれないし、
間違ってる部分もあるかもしれない。
右ローが左右受身にもがんばれば入れれそうだし。
さらに言うと、調べごと熱心な人にとってはこんなん既出だろうねえ。
斬新的でもないし。
でも知らない人もいっぱいいるだろうから、ココに書いてみたんですよ。
ついでだから、ちょっとネタそのものについての話もしてみるね。
ネタっていうのは、とにかく大会直前などの一部の状況を除いて、
隠すべきじゃないのかなあって思ってきた。
ネタなんていくら隠しても、いずれバレるんだし、バレるまでの間に、
その隠してるネタを使いまくって、野試合等でわからん殺ししまくっても、
そんな勝利にどれだけの意味があるのかなあ、って思うし。。。。
ネタを公開することの利点は、相手が公開されたネタに対して対策をたて、
それに対して自分も対応していく・・・・・っていう「いたちごっこ」っぽいことが起きて、
そうすることによって、全員のレベルの押し上げになる、ってことだと思う。
今回の闘劇では韓国の圧倒的な攻略の進みが感じられた。
日本と比べてあそこまでレベルが上がった要因は、
↑で書いたことにあるんだと思うんだよ。
スティーブの即死しかり、レイヴンの壁コンボしかり、
韓国はヤバいネタが見つかるとすぐに惜しげもなくわざわざ動画にしてまで、
公開してくれた。
だから向こうはそれらに対する対策が日本以上に進んでいるのかもしれないよね。
つーことで俺の考えは、ネタはガンガン公開していこーぜ、ってことです。
余談ですが、ネタ見つけてすぐに掲示板等で公開しているノブさんやKzさんはすごいなあって思います。
これは俺の個人的な意見だし、
俺自体、そんなヤバいネタを提供してるわけじゃないから、
そこまで偉そうなことは言えないんですけど、
ネタに関する俺の見解はこんなとこです。
闘劇決勝後に通訳を通して残してくれたNinさんの言葉が、たまに脳裏をよぎるんですよ。
「自分のスティーブをここまで強くしてくれたのは
まわりの対戦仲間と一緒にスティーブを研究できたから」
特にココに書くような内容が見当たらないような1日でした(´▽`*)
んで、たまにはブライアンネタでも書こうかな、と。
今回(次回はあるのか?)書くネタは
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ワンツーハイ3発目ヒット時における起き攻めについて。
まず、後転・左右受身以外には右ローが刺さる。
ちなみに相手がその場起きをとって右ローが空中ヒットした際は、
相手に右受身にスネークエッジが受身確定になる。
そして、右ローを避けれるこれらの受身にリスクを負わせる方法について。
<相手が後転した場合>
走っておいかけてチョッピングを出せば、相手の硬直中に刺さって浮く。
後転したのを確認してからチョッピングを出せるから、チョッピングがスカる心配もない。
<相手が受身をとった場合>
こちらが1Pの場合、相手のパンチ受身にはレッグスラッシュが、
キック受身にはチョッピングがそれぞれ確定。
2P側だとこれらの受身確定が逆になるだけ。
要は右受身にはレッグスラッシュ、左受身にはチョッピングってことですね。
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以上です。
ただ、これは闘劇前にsdzさんやカンと軽く確認しただけだから、
これ以外にもいい選択肢があるかもしれないし、
間違ってる部分もあるかもしれない。
右ローが左右受身にもがんばれば入れれそうだし。
さらに言うと、調べごと熱心な人にとってはこんなん既出だろうねえ。
斬新的でもないし。
でも知らない人もいっぱいいるだろうから、ココに書いてみたんですよ。
ついでだから、ちょっとネタそのものについての話もしてみるね。
ネタっていうのは、とにかく大会直前などの一部の状況を除いて、
隠すべきじゃないのかなあって思ってきた。
ネタなんていくら隠しても、いずれバレるんだし、バレるまでの間に、
その隠してるネタを使いまくって、野試合等でわからん殺ししまくっても、
そんな勝利にどれだけの意味があるのかなあ、って思うし。。。。
ネタを公開することの利点は、相手が公開されたネタに対して対策をたて、
それに対して自分も対応していく・・・・・っていう「いたちごっこ」っぽいことが起きて、
そうすることによって、全員のレベルの押し上げになる、ってことだと思う。
今回の闘劇では韓国の圧倒的な攻略の進みが感じられた。
日本と比べてあそこまでレベルが上がった要因は、
↑で書いたことにあるんだと思うんだよ。
スティーブの即死しかり、レイヴンの壁コンボしかり、
韓国はヤバいネタが見つかるとすぐに惜しげもなくわざわざ動画にしてまで、
公開してくれた。
だから向こうはそれらに対する対策が日本以上に進んでいるのかもしれないよね。
つーことで俺の考えは、ネタはガンガン公開していこーぜ、ってことです。
余談ですが、ネタ見つけてすぐに掲示板等で公開しているノブさんやKzさんはすごいなあって思います。
これは俺の個人的な意見だし、
俺自体、そんなヤバいネタを提供してるわけじゃないから、
そこまで偉そうなことは言えないんですけど、
ネタに関する俺の見解はこんなとこです。
闘劇決勝後に通訳を通して残してくれたNinさんの言葉が、たまに脳裏をよぎるんですよ。
「自分のスティーブをここまで強くしてくれたのは
まわりの対戦仲間と一緒にスティーブを研究できたから」
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